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盛高刃物オリジナル握り砥石 |
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※実用新案登録 第3105956号 |
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↓詳しい使い方はこちら |
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| 商品名 |
握り砥石 |
| 商品番号 |
NT-001 |
| 価格 |
2,200円(税込み) |
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<特徴その1> 包丁のサビを簡単に落とせる! |
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<特徴その2> 砥石を使ったことが無い方でも簡単に研げる! |
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この盛高オリジナルの握り砥石は、今まで砥石で包丁を研いだ経験がない方でも、簡単に研げるようにと開発した砥石です。
通常の砥石は包丁の方を動かして研ぎますが、この握り砥石は逆に包丁を置いて固定し、砥石の方を動かして研ぎます。また安全性に考慮した構造になっています。
包丁を置くことによって研ぐ部分が見えるため、見ながら研ぎたいところが研げるので、通常の砥石では研げなかった方でも出来ます。
サビ落とし用のラバーと仕上げ用砥石が両面に付いていますが、このサビ落としも優れもので、サビた包丁も簡単にピカピカになります。
鋼(はがね)の包丁は良く切れるけど、サビた時のお手入れが・・・という方にも是非お使い頂きたい砥石です。 |
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* ご使用に際しては、必ず付属の取り扱い説明書をご覧の上お使いください。 |
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無料研ぎ直しサービス |
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盛高刃物では、「使う方の使い勝手」に合うように1回目は無料で研ぎ直しを行っています。
直接店舗にお持ちいただくか、「研ぎ直し無料券」と「返送料」として券に記載されている規定の返送料代分の切手か小為替を同封してお送り下さい。
2回目以降は、返送料(荷造り送料)として1品1,000円にて承ります。
同時に2品以上の場合は、2品目以降より1品につきプラス500円にて承ります。
(1品=1,000円、2品=1,500円、3品=2,000円)
お送りいただくか、催し物会場などで直接お預けください。
どんなによい包丁でも切れ味は落ちてきます。
本来の切れ味でお使いいただくために、一年に1〜2度位は研ぎに出されることをお勧めします。
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お手入れ方法 |
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ステンレスの包丁と違い、鋼(はがね)の包丁は、お手入れが悪いとサビが発生します。
今までステンレスの包丁をお使いの方は、最初は少し戸惑われるかもしれませんが、使用後すぐに水分を取るようにして頂ければひどくサビることはありません。
お使い頂くうちにステンレスの包丁には無い切れ味の良さと、切れ味の持続性にきっとご満足頂けると思います。
一度、鋼の包丁の切れ味の良さ・使い勝手に慣れてしまうと、ステンレスの包丁には戻れないという声もよく頂きます。
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使い終わったら、水洗いした後、熱湯を掛けて乾いた布で水気をよく拭き取り、湿気の少ないところにしまってください。 |
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サビたり、酷い汚れのときは、クレンザーなどで磨いてください。 |
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出刃包丁など長くご使用にならない包丁は、植物性の油を塗り新聞紙を巻いてしまってください。 |
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簡単なお手入れ方法 |
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数年前に近くの料理屋さんから教えていただいた方法です。
催し物会場で色々お話をお伺いしていますと、たまにこの方法を実践されているプロの料理人さんと出会います。
とにかく簡単で、ご好評を頂いている方法ですので是非ともお試しください。
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電話帳や雑誌、単行本などザラついた紙質の、本のめくるほうを開かないようにガムテープなどでしっかりと止めます。
後は、布で拭き取る変わりに、洗ったら本の中に差し込んでください。
紙で水分を拭き取り、印刷物のインクに油分がありますのでこれだけでサビ難くなります。 |
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ご注意いただくこと |
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包丁の柄には天然木を使用していますので、食器乾燥機で高温乾燥すると柄が割れることがあります。食器乾燥機での乾燥は行わないで下さい。 |
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薄刃包丁、菜切り包丁等で冷凍食品は絶対に切らないで下さい。冷凍食品を切る場合には、両刃の出刃包丁で様子を見ながら切って下さい。(薄刃包丁でかぼちゃなどの硬い野菜を切る場合は、左右にこねるような力は加えないで下さい。刃こぼれの原因となります。) |
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包丁を火であぶらないで下さい。(焼きが鈍り、切れ味が悪くなります。) |
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包丁を料理以外の目的に使用しないで下さい。 |
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研ぎ方 |
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| 砥石には、荒砥、中砥、仕上げ砥とありますが、普通は中砥(800番〜1000番)だけで十分です。 |
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| 両刃: |
10円硬貨1枚を間におく位の角度で、裏表同じ割合で、手許がぶれないようにしっかり固定して研ぎます。 |
| 片刃: |
表は研ぎの角度に合わせて、裏は平らにして表10:裏1の割合で手許がブレないようにしっかり固定して研ぎます。 |
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